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土木設計計算「SUCCES」シリーズ
道路橋示方書(平成14年3月版)、杭基礎設計便覧(平成18年度改訂版)対応!

設計調書作成(H14)

価格(1ライセンス): \105,000-
SI単位『S-View』に対応しています『ねっとさーば』に対応しています下部工統合新道示対応

建設省大臣官房技術調査室「詳細設計照査要領」(平成11年3月)に対応した設計調書(橋梁設計調書・下部工設計調書・基礎工設計調書)を作成する。「下部工統合システム」に対応した各アプリケーションのデータを利用するため、作成作業量を大幅に省力化することができます。また、設計調書の「Excel」への出力が可能です。

購入後のお問い合わせ先(サポート)
KTSインフォメーションセンター
FAX:03-5961-7718 メール:ktsinfo@kts.co.jp
アップデートファイルのダウンロード

製品特徴

★印のついた画面例をクリックすると、別ウィンドウで拡大表示します。
新機能は、Ver.1.02で新しく搭載した機能です。

プログラムの詳細

「下部工統合システム」上で動作させることで、設計者が各設計計算書から転記していた設計調書の作成を橋梁全体の物件単位で簡単に行えます。
画面例
★画面例
設計調書に表示されるデータは、「下部工統合システム」のデータベースから下部構造物および各設計調書の種類別に取得できます。
画面例
★画面例
設計調書の取得データの変更および追記もできます。
画面例
★画面例
『S-View』での出力に加え、「Excel」への出力も可能です。
画面例
★画面例
※実行環境にMicrosoft「Excel」がインストールされている必要があります。
平成14年示方書に対応し、液状化地盤上の橋台基礎の保耐法の結果も出力できます。
画面例
★画面例
新機能「杭基礎設計便覧」(平成18年度改訂版)に対応し、スパイラル鉄筋を考慮したPHC杭のせん断力照査結果も出力できます。
画面例
★画面例

システムの適応範囲

最大径間数
30径間
最大下部工基数
31基
「詳細設計照査要領 建設省大臣官房調査室監修」(平成11年4月)に対応する調書形式
  1. 橋梁設計調書
  2. 下部工設計条件および材料総括(その1)
  3. 下部工設計条件および材料総括(その2)
  4. 橋台部材設計(その1)胸壁、たて壁
  5. 橋台部材設計(その2)フーチング、翼壁
  6. 橋脚部材設計(その1)橋脚躯体(震度法)
  7. 橋脚部材設計(その2)橋脚躯体(保耐法)
  8. 橋脚部材設計(その3)はり
  9. 橋脚部材設計(その4)フーチング
  10. 基礎工設計調書(直接基礎)
  11. 基礎工設計調書(その1)設計条件
  12. 基礎工設計調書(その2)安定計算、杭体応力度
  13. 基礎工設計調書(その3)地震時保有水平耐力法
  14. 橋台部材設計(その3)フーチング保耐法

動作環境

CPU PentiumⅢ以上を推奨
ハードディスク 50MB以上の空き容量
ディスプレイ 1024×768以上が表示可能なもの
メモリ 512MB以上(1GB以上を推奨)
OS Microsoft Windows 2000、XP、Vista
※64bit版は動作保証対象外です。
その他 動作には「下部工統合システム」が必要です。
「下部工統合システム」は、下部工統合マークのついているソフトに含まれています。
※「下部工統合システム」単品での販売はございません。

デモ版・カタログなど

デモ版・資料請求 カタログ
PDF、1,823KB
出力例[SVB]
SVB、24KB
出力例[PDF]
PDF、150KB
  • SVBファイルからDOC(Word)ファイルに出力(変換)するためには、『S-View Wordコンバータ』〔別売〕が必要です。
  • PDFファイルをご覧になるには、Adobe社の『Adobe Reader』が必要です。
  • 『設計調書作成(H14)』は、「デモ版・資料請求」ボタンから、ダウンロードできる機能制限ナシの体験版(試用版)の請求ができます
  • 購入を検討されているお客様はお近くの営業所またはWebmaster購入依頼フォームまでご連絡下さい。お問い合わせの際には必ず、お名前・ご住所・ご連絡先を明記ください。

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    ※『設計調書作成(H14)』は、「下部工Club」に含まれています。
  • S-View Wordコンバータ
  • 杭基礎設計便覧の改訂とKTSの対応について
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