(社)農業土木学会『土地改良事業計画設計基準・設計「水路工」』(平成13年2月)に基づき、自立式矢板工法による水路の設計を行います。背面形状は、平坦・傾斜・盛土に対応し、矢板前面の地盤改良の入力が可能です。矢板材料は、鋼矢板・軽量鋼矢板、鋼管矢板、PC壁体、コンクリート矢板に対応しています。ボイリング、ヒービングの検討が可能です。
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