下水道耐震2014指針(ダクタイル圧送管)

下水道耐震2014指針対応/2015計算例対応
公益社団法人 日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説 2014年版」、「下水道施設耐震計算例」(2015年版)および公益社団法人 日本水道協会「水道施設耐震工法指針・解説 2009年版」に準拠し、ダクタイル鋳鉄管(圧送管)の軸方向応力計算、継手伸縮量および継手屈曲角度の検討を行います。

製品特長

プログラムの詳細

管きょ材料のマスター登録・編集

  • 管きょ材料は下水道協会規格を登録してあります。特殊な管材を登録・編集も可能です。
画面例
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管きょ材料の選択

  • マスターデータから、材質・口径を選択すると材料緒元がデータセットされます。変更も可能です。
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早見表の作成

  • 複数ケースを実行して早見表を作成することが可能。土被りなどの設計条件の異なる長い路線の整理に活用できます。
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計算条件

  • レベル1、レベル2に対応しています。
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豊富な土質条件

  • 地盤の剛性係数や設計応答速度は任意に設定することも可能です。
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参考図書

  • 公益社団法人日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説 2014年版 」
  • 公益社団法人日本下水道協会 「下水道施設耐震計算例」(2015年版)
  • 公益社団法人日本水道協会 「水道施設耐震工法指針・解説 2009年版」

価 格(税込)

  • ●「下水道耐震2014指針(ダクタイル圧送管)¥165,000/年

動作環境

ハードディスク
OSのシステム要件を満たし、問題なく動作する環境
ディスプレイ
1280×1024以上が表示可能なもの
メモリ
OSのシステム要件を満たし、問題なく動作する環境
OS
Microsoft Windows 10
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お問合せ

製品に関するお問合せ(サポート)

導入前のお問合せはお近くの営業所までご連絡ください。
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