土木・建築設計計算 SUCCESシリーズ

SUCCES(サクセス)シリーズは、土木・建築設計計算支援の定番ソフトウェアを年間レンタルでご利用いただくサービスです。常に最新バージョンをご利用いただけますので、OS等の環境更新でも安心してお使いいただけます。

業務ジャンル別にグルーピングし、お求めやすい価格で提供している「Club SUCCES」と、フレキシブルにラインナップを揃えていただける「単品レンタル」がございます。

Club SUCCESラインナップ

Ver.10リリース済

土構造Club

年間利用料金:200,000円/年

単品レンタル価格 概 要
土留弾塑性解析(土木)
¥100,000-/年
道路協会・土研・首都高速・土木学会・鉄建公団に準拠し、各施工ステップの主働・受働土圧、水圧、弾塑性法による断面力・変位を計算し、設計計算書を作成します。断面力・変位計算~土留め壁断面計算~支保工断面計算まで一括計算できます。モーメントのつり合いによる根入れ長検討も可能です。
土留弾塑性解析(偏土圧)
¥100,000-/年
偏土圧が作用する全体構造系の非対称な挙動に対し、左右両側の土留め壁と切梁を梁バネモデルとし、土留め壁の変位の方向に応じて作用側圧や地盤の弾塑性状態が変化する過程を考慮した計算を行います。左右両側の同時計算のみ可能です。
土留慣用計算
¥100,000-/年
道路公団・道路協会・首都高速・土木学会に準拠し、慣用法により、根入れ長・地盤安定・断面力・変位・切梁反力・応力・支保工の計算を行います。
仮設土留め工の設計(JR)
¥100,000-/年
「鉄道構造物等設計標準・同解説 開削トンネル」に基づいた、開削工法を行う場合に用いられる仮設構造物の設計計算を行います。構造形式は、切梁式と自立式を対象とし、鋼矢板・SMWを用いた締切り、および親杭を用いた土留めの設計計算を行います。土留壁の根入れ長計算、地盤安定計算・断面計算、支保工の断面計算を行い、これらの設計計算書を出力します。
グラウンドアンカー
¥100,000-/年
土留め工事に用いるグラウンドアンカーの配置、長さの決定、およびE.Kranzの方法を用いた土留め構造物全体の内的安定計算、アンカー頭部(腹起し、ブラケット、台座、支圧板)の設計計算を行います。
擁壁の設計計算
¥100,000-/年
「道路橋示方書」および「道路土工」に準拠して、逆T式・L型・重力式・半重力式・もたれ式擁壁の安定照査(直接基礎・杭基礎)および断面照査を行います。エクセル形式で設計調書の作成を行います。
混合擁壁の設計計算
¥100,000-/年
「土地改良事業標準設計図集「擁壁工」利用の手引き」、「土地改良事業計画設計基準・設計「農道」基準書・技術書」に準拠し、混合擁壁・ブロック積擁壁の設計計算を行います。







下部工(H29)Club 

年間利用料金:150,000円/年

単品レンタル価格 概 要
設計水平震度の算出(H29)
¥100,000-/年
「道路橋示方書・同解説」(平成29年11月)に準拠し、下部構造の設計水平震度を算出します。1基下部構造や複数の下部構造からなる設計振動単位も自動的に判断し、設計振動単位ごとの固有周期、および下部構造の設計水平震度、慣性力を算出します。
橋台の設計計算(H29)
¥100,000-/年
「道路橋示方書・同解説」(平成29年11月)に準拠し、逆T式、重力式および半重力式橋台の設計計算を行います。安定計算(直接基礎、杭基礎)からパラペットの断面計算、橋座の耐力照査、たて壁の断面計算、フーチングの断面計算、杭本体の断面計算、杭とフーチング結合部の計算、ウイングの断面計算まで、一貫した設計が可能です
橋脚の設計計算(H29)
¥100,000-/年
【近日リリース】「道路橋示方書・同解説」(平成29年11月)に準拠し、RC張り出し式・壁式橋脚の常時、暴風時及びレベル1地震時、レベル2地震時の設計計算を行います。
液状化の判定(H29) 
¥100,000-/年
【近日リリース】「道路橋示方書・同解説」(平成29年11月)に準拠し、「地震時に不安定となる地盤の影響」における、「耐震設計上ごく軟弱な土層の判定」および「液状化の判定」を行います。また、土質定数の低減係数DE及び流動力の計算を行います。
フーチングの耐力照査(H29)
¥100,000-/年
【近日リリース】「道路橋示方書・同解説」(平成29年11月)に準拠し、単柱橋脚や橋台のレベル2地震時に対するフーチングの曲げ耐力照査、せん断耐力照査を行います。基礎形式は直接基礎および杭基礎に対応しています。
杭基礎の保有耐力照査(H29)
¥100,000-/年
【近日リリース】「道路橋示方書・同解説」(平成29年11月)に準拠し、地震時保有水平耐力法による橋台、橋脚の杭基礎照査に対応しています。荷重増分法により、杭体および地盤抵抗の塑性化を考慮した非線形解析で安定性、断面耐力照査を行います。







下部工(H24)Club

年間利用料金:150,000円/年

単品レンタル価格 概 要
設計水平震度の算出(H24)
¥100,000-/年
「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成24年3月)に準拠し、下部構造の設計水平震度を算出します。1基下部構造や複数の下部構造からなる設計振動単位も自動的に判断し、設計振動単位ごとの固有周期、および下部構造の設計水平震度、慣性力を算出します。
橋台の設計計算(H24)
¥100,000-/年
「道路橋示方書・同解説Ⅳ下部構造編」、「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成24年3月)に準拠し、特に利用頻度の高い逆T式、重力式および半重力式橋台の設計計算を行います。安定計算(直接基礎、杭基礎)からパラペットの断面計算、橋座の耐力照査、竪壁の断面計算、フーチングの断面計算、杭本体の断面計算、杭の断面変化、杭とフーチング結合部の計算、ウイングの断面計算まで、一貫した設計が可能です。
橋脚の設計計算(H24)
¥100,000-/年
「道路橋示方書・同解説 Ⅳ下部構造編・Ⅴ 耐震設計編」(平成24年3月)に準拠し、RC張り出し式・壁式橋脚の常時、暴風時及びレベル1地震時、レベル2地震時の設計計算を行います。
橋脚の設計計算オプション
橋脚の補強設計(H24)
¥100,000-/年
平成9年に発刊された「既設道路橋の耐震補強に関する参考資料」および、平成17年に発刊された「既設橋梁の耐震補強工法事例集」を参考に、既設鉄筋コンクリート橋脚の耐震補強設計を行います。『橋脚の設計計算(H24)』で作成したデータが取り込めるため、入力作業の効率化が図れます。
液状化の判定(H24)
¥100,000-/年
「道路橋示方書・同解説」(平成24年3月)に準拠し、「地震時に不安定となる地盤の影響」における、「耐震設計上ごく軟弱な土層の判定」および「液状化の判定」を行います。また、土質定数の低減係数DE及び流動力の計算を行います。
フーチングの耐力照査(H24)
¥100,000-/年
「道路橋示方書・同解説」(平成24年3月)に準拠し、単柱橋脚や橋台のレベル2地震時に対するフーチングの曲げ耐力照査、せん断耐力照査を行います。基礎形式は直接基礎および杭基礎に対応しています。
杭基礎の保有耐力照査(H24)
¥100,000-/年
「道路橋示方書・同解説Ⅳ下部構造編」、「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成24年3月)に準拠し、地震時保有水平耐力法による橋台、橋脚の杭基礎照査に対応しています。荷重増分法により、杭体および地盤抵抗の塑性化を考慮した非線形解析で安定性、断面耐力照査を行います。
杭基礎の震度法照査(H24)
¥100,000-/年
「道路橋示方書・同解説Ⅳ下部構造編」(平成24年3月)および「杭基礎設計便覧」(平成19年1月)に準拠し、常時、暴風時およびレベル1地震時に対する杭基礎の照査(杭頭変位、杭頭反力の計算、杭体の設計、杭とフーチングの結合部の設計)を行います。
杭種・杭径比較検討システム(H24)
¥100,000-/年
橋梁比較設計業務における杭種・杭径・杭配置の検討を、工費を比較しながら行う経済設計システムです。下部工形式は、逆T式・重力式橋台、T形橋脚に対応しています。杭配置図から概略工費まで含めた比較一覧表も作成可能です。
下部工統合システムオプション
設計調書作成(H24)
¥100,000-/年
「SUCCES」シリーズの橋梁下部工関係の各アプリケーションのデータを利用して、建設省大臣官房技術調査室「詳細設計照査要領」(平成11年3月)に対応した設計調書(橋梁設計調書・下部工設計調書・基礎工設計調書)を作成します。本システムは『下部工統合システム』から起動するため、同じ内容の入力を繰り返し行う必要がなくなり、作成作業量を大幅に省力化することができます。また、設計調書を「Excel」へ出力することが可能です。
下部工概略数量工費計算(H24)
¥100,000-/年
「道路橋示方書・同解説」(平成24年3月)「土木工事数量算出要領(案)」(平成24年度)に準拠し、概略の数量及び工費を算出します。下部工統合システムを使用して「SUCCES」シリーズの橋梁下部工関係の各アプリケーションのデータを読み込むことにより、省力化が計れると同時に入力ミスを防ぐことができます。







Ver.10リリース済

下水道Club

年間利用料金:250,000円/年

単品レンタル価格 概 要
下水道耐震2014指針(統合管理)
¥100,000-/年
SUCCES「下水道耐震計算」シリーズの各計算ソフトを統合管理するシステムです。下水道施設の耐震設計を行う上で必要となる検討項目を自動的に抽出し、各計算ソフト用の入力データを作成します。また、各計算ソフトから得られた結果を管理し、多様な設計計算書の作成が可能です。レベル1/レベル2の同時出力、各施設の計算書を一括出力、結果一覧表等を作成します。 浮き上がりの検討(下水管、マンホール、組立マンホール、ボックス)も可能です。
下水道耐震2014指針(液状化)
¥100,000-/年
(公社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説 2014年版」に準拠し、地盤の液状化判定、土層の土質定数の低減、沈下量の計算を行います。耐震設計上の地盤種別の判定が可能です。
下水道耐震2014指針(管本体)
¥100,000-/年
(公社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説 2014年版」および「下水道施設耐震計算例」(2015年版)に準拠し、新設および既設の下水道管において、レベル1地震動、レベル2地震動の耐震照査を行います。自治体によって異なる係数の入力も可能です。
下水道耐震2014指針(管本体-近似法)
¥100,000-/年
(公社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説2014年版」および「下水道施設耐震計算例」(2015年版)に準拠し、新設および既設の差込継手構造の円形管きょの管本体(鉛直断面)の剛性管・可とう性管において、レベル1地震動、レベル2地震動の耐震照査を近似計算法により行います。
下水道耐震2014指針(継手)
¥100,000-/年
(公社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説 2014年版」に準拠し、レベル1地震動、レベル2地震動の耐震照査を行う。(1)マンホールと管きょの接続部、(2)管きょと管きょの継手部の計算を行います。管種は、差し込み継手構造と一体構造の円形管きょに対応。県によって異なる係数の入力が可能です。
下水道耐震2014指針(塩ビ管-軸方向)
¥100,000-/年
(公社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説 2014年版」に準拠し、塩化ビニル管の軸方向についてレベル1地震動、レベル2地震動の耐震照査を行います。県によって異なる係数の入力が可能です。
下水道耐震2014指針(マンホール)
¥150,000-/年
(公社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説 2014年版」および「下水道施設耐震計算例」(2015年版)に準拠し、現場打ちマンホールの円形、矩形及び円形・矩形の混在タイプのレベル1地震動、レベル2地震動の耐震計算を行います。液状化の判定と浮上がりの計算も可能です。
下水道耐震2014指針(組立マンホール)
¥150,000-/年
(公社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説 2014年版」および「下水道施設耐震計算例」(2015年版)に準拠し、組立マンホールレベル1地震動、レベル2地震動の耐震計算を行います。液状化の判定と浮上がりの計算も行えます。
下水道耐震2014指針(ボックス縦方向)
¥150,000-/年
(公社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説 2014年版 および「下水道施設耐震計算例」(2015年版)に準拠し、現場打ち、PC・RCプレキャストボックスカルバートの縦方向の耐震計算を行います。継手遊間の照査および現場打ちは鉛直断面の照査、プレキャストは縦締め鋼材の応力度、目地開き量の照査を行います。
下水道耐震2014指針(ボックス横方向)
¥150,000-/年
(公社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説 2014年版」および「下水道施設耐震計算例」(2015年版)に準拠し、現場打ち、PC・RCプレキャストボックスカルバートの横方向の耐震計算を行います。液状化の判定と浮上がりの計算も行います。
下水道耐震2014指針(ダクタイル圧送管)
¥150,000-/年
(公社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説 2014年版」、「下水道施設耐震計算例」(2015年版)および「水道施設耐震工法指針・解説 2009年版」日本水道協会に準拠し、ダクタイル鋳鉄管(圧送管)の軸方向応力計算、継手伸縮量および継手屈曲角度の検討を行います。
下水道常時計算(現場打ちマンホール)
¥150,000-/年
現場打ちマンホールの常時における、荷重計算、断面力計算、応力度照査、安定計算を行うシステムです。計算方法は自治体によって異なるため、豊富な計算タイプに対応しています。『下水道耐震計算(マンホール本体基盤層版)』と組み合わせて使用することにより、常時計算と耐震計算の両方が効率よく行えます。東京都下水道サービス(株)発行「特殊人孔構造計算の手引き」(平成16年6月)に対応しています。
下水道管基礎計算
¥150,000-/年
下水道開削工法および推進工法の空伏部の下水道管種・管基礎計算を行います。管材は、剛性管と可とう性管に対応しています。計算書の出力には、条件を指定して結果を出力する詳細出力と、支承角、外圧強さ、土被り毎に結果を出力する早見表があります。
管網計算
¥150,000-/年
エネルギー位法によって、配水管網の各場所における動水位や流量、流速、動水勾配などを計算します。多点注入、ポンプによる増圧、減圧が可能です。平均流速公式はヘーゼン・ウィリアムスとウエストン公式に対応しています。各種損失の考慮方法として、管路ごとに損失係数を入力する方法と、全管路に摩擦損失の10%を考慮する方法が選択可能です 。







Ver.10リリース済

護岸・河川Club

年間利用料金:250,000円/年

単品レンタル価格 概 要
護岸設計システム(自立式矢板)
¥150,000-/年
自立した矢板壁により矢板背後の土砂を支える係船岸や護岸の設計を「港研方式」または「Changの式」にて行い、常時・地震時における換算荷重の計算、側圧の計算、仮想地盤面の計算、横方向地盤反力係数の計算および応力・変位・根入れ長の計算内容を設計計算書として出力します。レベル2地震動に対する静的照査において、液状化の影響を考慮する場合は、土水圧の漸増成分・振動成分を矢板壁に作用させて断面力・変形を算出します 。
護岸設計システム(タイロッド式矢板)
¥150,000-/年
前面側の矢板をタイロッドで背面側に引っ張り、控え工で定着させる形式の河川護岸や港湾・漁港の矢板式係船岸の設計を行い、常時・地震時における前面矢板の根入れ長計算、断面計算、応力度計算、腹起しの計算、タイロッドの計算、控え工の計算および控え工設置位置の計算内容を 設計計算書として出力します。
等流計算II
¥100,000-/年
平均流速公式を用いて定形断面および自然河川の水深や流量を求めます。建設省「河川砂防技術基準(案)」のほか、公益社団法人農業農村工学会『土地改良事業計画設計基準及び運用・解説 設計「水路工」』(平成26年3月)に対応した余裕高の計算が可能です。計算書には断面図、水理特性曲線を作図可能です。
不等流計算II
¥100,000-/年
常流と射流の両方の計算が可能で、水位断面図と水面幅図の自動作図が可能です。したがって、水位の変化の検討に役立ちます。また、リアルに横断面を自動作図するので、設計条件の確認に便利です。農林水産省の余裕高、局所損失水頭の計算が可能です。
防災調節池II
¥100,000-/年
(公社)日本河川協会「防災調節池等技術基準(案)」ならびに(公社)日本下水道協会「下水道雨水調整池技術基準(案)」を参考に、防災調節池の水文・水理計算を行います。(公社)雨水貯留浸透技術協会「雨水浸透施設技術指針[案]」に対応した、貯留・浸透施設併用の計算を行います。放流施設のサイズ自動決定、ピーク位置前後の出力間隔変更、洪水到達時間の算定、堆積土砂量の算定等の機能もあります。
貯留関数
¥100,000-/年
河川分野の流出解析に用いるもので、建設省「河川砂防技術基準(案)」を参考にしています。流域、河道、ダム、合流点、流量INPUTの5つのユニットとポイントで流域をモデル化できます。降雨は、任意の降雨波形を選択できます 。







Ver.10リリース済

砂防堰堤計算Club 

年間利用料金:200,000円/年

単品レンタル価格 概 要
砂防堰堤設計計算
¥200,000-/年
「砂防基本計画策定指針(土石流・流木対策編)解説(平成28年4月)、「土石流・流木対策設計技術指針解説(平成28年4月)、その他各種基準に準拠し、不透過型、透過型、部分透過型の防堰堤の設計計算を行います。堰堤高15m未満(ローダム)及び15m以上(ハイダム)の構造に適用し、設計流量、水通しの設計、安定計算、袖部設計、水叩き、側壁、流木捕捉工を計算します 。







コンクリートClub 

年間利用料金:200,000円/年

単品レンタル価格 概 要
RC単純床版橋(オルゼン解析)
¥200,000-/年
道路協会・土研・首都高速・土木学会・鉄建公団に準拠し、各施工ステップの主働・受働土圧、水圧、弾塑性法による断面力・変位を計算し、設計計算書を作成します。断面力・変位計算~土留め壁断面計算~支保工断面計算まで一括計算できます。モーメントのつり合いによる根入れ長検討も可能です。
長方形板の応力計算
¥100,000-/年
偏土圧が作用する全体構造系の非対称な挙動に対し、左右両側の土留め壁と切梁を梁バネモデルとし、土留め壁の変位の方向に応じて作用側圧や地盤の弾塑性状態が変化する過程を考慮した計算を行います。左右両側の同時計算のみ可能です。







建築・仮設Club 

年間利用料金:150,000円/年

単品レンタル価格 概 要
型枠・支保工計算システム
¥100,000-/年
型枠支保工における在来工法(床、壁、柱、梁)、鋼製ばり、フラットデッキ、斜めスラブ、片持ちスラブ、支保工受け構台、および水平力の照査を行います。
足場計算システム
¥100,000-/年
仮設足場における枠組足場、単管一側ブラケット足場、足場受ブラケット、鉄骨吊り足場、荷取り構台の照査を行います。







構造解析Club 

年間利用料金:250,000円/年

単品レンタル価格 概 要
任意形平面骨組解析(面内・活荷重)
¥100,000-/年
変形法により、任意形の平面骨組構造物の活荷重影響線解析を行います。荷重を載荷させて、最大・最小断面力を計算します。CAD形式による構造モデルの作成および表形式のデータ入力で、簡単にデータ修正・作成が行えます。面外解析データと共有が可能です。
任意形平面骨組解析(面外)
¥100,000-/年
変形法により、平面骨組構造物の面外外力作用時の変位、支点反力および断面力を求めます。CAD形式による構造モデルの作成および表形式のデータ入力で、簡単にデータ修正・作成が行えます。面内解析のデータとの共有が可能です。
格子計算
¥150,000-/年
平面格子構造物を変形法によって解析し、影響線を用いて任意の着目点での面外の橋面荷重による断面力、変位、支点反力を算出します。様々な骨組構造に対応が可能で、A、B荷重やL-20等の活荷重に対応しています。

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