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土木・建築設計計算支援ソフトウェア
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| 製品名 | 概要 |
|---|---|
| 価格 | |
| 任意形立体骨組解析 | 格子桁を含む立体骨組構造を変形法により解析し、影響線を用いて任意点における荷重(橋面死荷重・活荷重等)による断面力・変位・支点反力を求めます。初期張力の考慮もでき、斜張橋・吊橋等、多くの構造形式に対応します。 |
| \1,260,000- | |
| 任意形平面骨組解析(面内) | 任意形の平面骨組構造物を対象として、変形法により同一平面内に作用する荷重に対して変位、支点反力および断面力を求めます。変形図、断面力図の自動作成を行います。CAD形式による構造モデルの作成および表形式のデータ入力で、簡単にデータ修正・作成が行えます。面外解析のデータとの共有が可能です。 |
| \210,000- | |
| 任意形平面骨組解析(面内・活荷重) | 変形法により、任意形の平面骨組構造物の活荷重影響線解析を行います。荷重を載荷させて、最大・最小断面力を計算します。CAD形式による構造モデルの作成および表形式のデータ入力で、簡単にデータ修正・作成が行えます。面外解析データと共有が可能です。 |
| \367,500- | |
| 任意形平面骨組解析(面外) | 変形法により、平面骨組構造物の面外外力作用時の変位、支点反力および断面力を求めます。CAD形式による構造モデルの作成および表形式のデータ入力で、簡単にデータ修正・作成が行えます。面内解析のデータとの共有が可能です。 |
| \210,000- | |
| 任意形平面骨組解析セット | 『任意形平面骨組解析(面内・活荷重)』+『任意形平面骨組解析(面外)』のセット価格です。 |
| \525,000- | |
| 格子計算 | 平面格子構造物を変形法によって解析し、影響線を用いて任意の着目点での面外の橋面荷重による断面力、変位、支点反力を算出します。様々な骨組構造に対応が可能で、A、B荷重やL-20等の活荷重に対応しています。 |
| \525,000- | |
| 基礎のバネ換算解析 | 格子桁を含む立体骨組構造を変形法により解析し、影響線を用いて任意点における荷重(橋面死荷重・活荷重等)による断面力・変位・支点反力を求めます。初期張力の考慮もでき、斜張橋・吊橋等、多くの構造形式に対応します。 |
| \84,000- | |
| 鋼製断面のM-φ計算 | 「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」を参考に、鋼製断面のM-φ計算(圧縮縁降伏時、引張縁降伏時、終局時)を行います。鋼製断面を有する構造物において、非線形性を考慮した動的解析を取り扱う場合に必要となるM-φ相関関係を非常に簡易な入力で算出することができます。 |
| \84,000- | |
| 連続桁橋の耐震設計(動的照査基本システム) |
「道路橋示方書」(平成14年3月)および「道路橋支承便覧」(平成16年7月)に対応し、弾性ゴム、免震ゴムを有する連続桁橋の耐震設計を支援します。橋梁形状入力〜解析モデルの自動変換〜静的照査〜動的照査までを一連で行えます。SUCCES『設計水平震度の算出(H14)』とのデータ連動が可能です。 ※動作には『連続桁橋の耐震設計(弾性支承オプション)』または『連続桁橋の耐震設計(免震支承オプション)』が必要です。 |
| \630,000- [Q&Aサポート \84,000-/1年・本] |
|
| 連続桁橋の耐震設計(弾性支承オプション) | 『連続桁橋の耐震設計(動的照査基本システム)』と組み合わせて使用し、弾性ゴムを有する連続桁橋の耐震設計を支援します。各照査基準をクリアするまで常時・地震時の繰り返し計算が可能です。 |
| \210,000- | |
| 連続桁橋の耐震設計(免震支承オプション) | 『連続桁橋の耐震設計(動的照査基本システム)』と組み合わせて使用し、免震ゴムを有する連続桁橋の耐震設計を支援します。支承形状データからひずみの収束計算が可能です。 |
| \420,000- | |
| 連続桁橋の耐震設計オプションセット |
上記『連続桁橋の耐震設計(弾性支承オプション)』+『連続桁橋の耐震設計(免震支承オプション)』のセット価格です。 ※動作には『連続桁橋の耐震設計(動的照査基本システム)』が必要です。 |
| \525,000- |
| 製品名 | 概要 |
|---|---|
| 価格 | |
| RC単純床版橋(オルゼン解析) | RC単純充実床版橋を対象とし、オルゼンにより解析し主版の設計を行います。支間中央の曲げモーメントに対する影響線を立体描画・印刷します。また、桁高比較表を3種類まで入出力可能です。シフトした曲げモーメントも自動出力します。片輪のみ載荷にも対応しています。 |
| \210,000- | |
| RC断面計算[耐震対応] | 100種類以上の断面形状の応力計算・必要鉄筋量・抵抗モーメント・破壊抵抗モーメント、M-φ相関関係の計算が可能です。考慮できる材料は鉄筋、PC鋼材であり、任意の位置に配置可能です。 |
| \126,000- | |
| 長方形板の応力計算 | 長方形薄板の断面力算出、応力度・せん断応力度・抵抗モーメントの照査を一連で行います。土木学会の「平板のたわみ及びモーメントの数値表」および日本建築学会の「長方形スラブの応力とたわみ図」に対応しています。 |
| \157,500- |
| 製品名 | 概要 |
|---|---|
| 価格 | |
| 設計水平震度の算出(H14) | 「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成14年3月)に準拠し、下部構造の設計水平震度を算出します。1基下部構造や複数の下部構造からなる設計振動単位も自動的に判断し、設計振動単位ごとの固有周期、および下部構造の設計水平震度、慣性力を算出します。 |
| \210,000- | |
| 橋台の設計計算(H14) | 「道路橋示方書・同解説Ⅳ下部構造編」、「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成14年3月)に準拠し、特に利用頻度の高い逆T式、重力式および半重力式橋台の設計計算を行います。安定計算(直接基礎、杭基礎)からパラペットの断面計算、橋座の耐力照査、竪壁の断面計算、フーチングの断面計算、杭本体の断面計算、杭の断面変化、杭とフーチング結合部の計算、ウイングの断面計算まで、一貫した設計が可能です。 |
| \315,000- | |
| 橋脚の設計計算(H14) | 「道路橋示方書・同解説Ⅳ 下部構造編」「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成14年3月)に準拠し、 RC張り出し式・壁式橋脚の設計計算を行うシステムです。震度法および地震時保有水平耐力法による検討作業を考慮した小回りのきく操作性を重視したトータルな設計支援システムを実現しています。 |
| \367,500- | |
| 橋脚の設計計算(H14)オプション 橋脚の補強設計 |
平成9年に発刊された「既設道路橋の耐震補強に関する参考資料」および、平成17年に発刊された「既設橋梁の耐震補強工法事例集」を参考に、既設鉄筋コンクリート橋脚の耐震補強設計を行います。『橋脚の設計計算(H14)』で作成したデータが取り込めるため、入力作業の効率化が図れます。 |
| \84,000- | |
| 液状化の判定(H14) | 「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成14年3月)に準拠し、「地震時に不安定となる場合の耐震設計」を行う上で必要となる「砂質地盤の液状化」、「耐震設計上ごく軟弱な土層の土質定数の低減」の判定に対応しています。 |
| \84,000- | |
| フーチングの耐力照査(H14) | 「道路橋示方書・同解説Ⅳ下部構造編」、「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成14年3月)に準拠し、単柱橋脚や橋台の地震時保有水平耐力法によるフーチングの曲げ耐力照査、せん断耐力照査の照査が可能です。特に使用頻度の高い基礎形式である直接基礎および杭基礎に対応しています。 |
| \157,500- | |
| 杭基礎の保有耐力照査(H14) | 「道路橋示方書・同解説Ⅳ下部構造編」、「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成14年3月)に準拠し、地震時保有水平耐力法による橋台、橋脚の杭基礎照査に対応しています。荷重増分法により、杭体および地盤抵抗の塑性化を考慮した非線形解析で安定性、断面耐力照査を行います。 |
| \157,500- | |
| 杭基礎の設計計算セット | 上記『液状化の判定(H14)』+『フーチングの耐力照査(H14)』+『杭基礎の保有耐力照査(H14)』のセット価格です。 |
| \315,000- | |
| 杭基礎の震度法照査(H14) | 「道路橋示方書・同解説Ⅳ下部構造編」(平成14年3月)および「杭基礎設計便覧」(平成19年1月)に準拠し、常時、暴風時およびレベル1地震時に対する杭基礎の照査(杭頭変位、杭頭反力の計算、杭体の設計、杭とフーチングの結合部の設計)を行います。 |
| \84,000- | |
| 杭種・杭径比較検討システム(H14) | 橋梁比較設計業務における杭種・杭径・杭配置の検討を、工費を比較しながら行う経済設計システムです。下部工形式は、逆T式・重力式橋台、T型橋脚に対応しています。杭配置図から概略工費まで含めた比較一覧表も作成可能です。 |
| \420,000- | |
| 下部工統合システムオプション 設計調書作成(H14) |
建設省大臣官房技術調査室「詳細設計照査要領」(平成11年3月)に対応した設計調書(橋梁設計調書・下部工設計調書・基礎工設計調書)を作成する。「下部工統合システム」に対応した各アプリケーションのデータを利用するため、作成作業量を大幅に省力化することができます。また、設計調書の『Excel』への出力が可能です。 |
| \105,000- | |
| 下部工概略数量工費計算(H14) | 「道路橋示方書・同解説Ⅳ下部構造編」(平成14年3月)、「土木工事数量算出要領(案)」(平成14年度)に準拠し、橋梁下部構造物における1基、1橋あたりの概略数量および工費を算出、計算書および総括表スタイルで出力します。橋梁下部工形式のほとんどの対応可能です。「下部工統合システム」(に対応しているソフト)からデータを読み込むことにより、入力ミスが防げます。 |
| \210,000- | |
| 下部工断面計算(充実断面) | 「道路橋示方書・同解説Ⅲコンクリート橋編」(平成8年12月)および「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成8年12月)に基づき、矩形・円形・小判形に対する応力度照査、終局時照査、最小・最大鉄筋量の照査を行います。 |
| \84,000- | |
| Club-SUCCES 下部工Club |
「道路橋示方書・同解説」(平成14年3月)に準拠した橋梁下部工の設計計算を行うソフトを中心にパッケージしました。各ソフト間でデータの連動・共有が可能で、橋梁全体を考慮した物件単位の管理が可能です。 製品構成:『下部工統合システム』『設計水平震度の算出(H14)』『橋台の設計計算(H14)』『橋脚の設計計算(H14)』『橋脚の補強設計』『液状化の判定(H14)』『フーチングの耐力照査(H14)』『杭基礎の保有耐力照査(H14)』『杭基礎の震度法照査(H14)』『設計調書作成(H14)』『下部工概略数量工費計算(H14)』『杭種・杭径比較検討システム(H14)』『基礎のバネ換算解析』 |
| \157,500-/年 | |
| Club-SUCCES 下部工Clubライト |
「道路橋示方書・同解説」(平成14年3月)に準拠した橋梁下部工の設計計算を行うソフトを中心にパッケージしました。各ソフト間でデータの連動・共有が可能で、橋梁全体を考慮した物件単位の管理が可能です。 製品構成:『下部工統合システム』『設計水平震度の算出(H14)』『橋台の設計計算(H14)』『橋脚の設計計算(H14)』『橋脚の補強設計』『液状化の判定(H14)』『フーチングの耐力照査(H14)』『杭基礎の保有耐力照査(H14)』 |
| \99,750-/年 |
| 製品名 | 概要 |
|---|---|
| 価格 | |
| 土留弾塑性解析(土木) | 道路協会・土研・首都高速・土木学会・下水道事業団・鉄建公団に準拠し、各施工ステップの主働・受働土圧、水圧、弾塑性法による断面力・変位を計算し、設計計算書を作成します。断面力・変位計算〜土留め壁断面計算〜支保工断面計算まで一括計算できます。モーメントのつり合いによる根入れ長検討も可能です。 |
| \420,000- | |
| 土留慣用計算 | 道路公団・道路協会・首都高速・建設省・土木学会・下水道事業団に準拠し、慣用法により、根入れ長・地盤安定・断面力・変位・切梁反力・応力・支保工の計算を行います。 |
| \157,500- | |
| 仮設土留め工の設計(JR) | 「鉄道構造物等設計標準・同解説 開削トンネル」に基づいた、開削工法を行う場合に用いられる仮設構造物の設計計算を行います。構造形式は、切梁式と自立式を対象とし、鋼矢板・SMWを用いた締切り、および親杭を用いた土留めの設計計算を行います。土留壁の根入れ長計算、地盤安定計算・断面計算、支保工の断面計算を行い、これらの設計計算書を出力します。 |
| \315,000- | |
| グラウンドアンカー | 土留め工事に用いるグラウンドアンカーの配置、長さの決定、およびE.Kranzの方法を用いた土留め構造物全体の内的安定計算、アンカー頭部(腹起し、ブラケット、台座、支圧板)の設計計算を行います。 |
| \157,500- | |
| 仮桟橋・路面覆工 ※1 | 仮桟橋・路面覆工に関する設計計算を行います。計算内容は、床組、主桁、桁受け、杭の設計計算を行います。また中間杭の最大反力計算、斜材、水平つなぎ材およびボルトの計算が可能です。 |
| \346,500- | |
| ライナープレート ※1 | コルゲート・ライナー技術協会「ライナープレート設計・施工マニュアル」(平成12年6月)に準拠し、円形・小判形・矩形の3タイプの設計計算と図化および割付を行います。複数部を用いた設計が可能で、最適部材の自動算出機能および限界深度算出機能を有します。静止土圧またはクーロン土圧の計算を多層地盤で考慮可能です。 |
| \346,500- | |
| 擁壁の設計計算 | 「道路橋示方書」および「道路土工」に準拠して、逆T式・L型・重力式・半重力式・もたれ式擁壁の安定照査(直接基礎・杭基礎)および断面照査を行います。エクセル形式で設計調書の作成を行います。 |
| \210,000- | |
| 混合擁壁の設計計算 | 「土地改良事業標準設計図集「擁壁工」利用の手引き」、「土地改良事業計画設計基準・設計「農道」基準書・技術書」に準拠し、混合擁壁・ブロック積擁壁の設計計算を行います。 |
| \210,000- | |
| Box123(Ⅱ) ※1 | 三連までの鉄筋コンクリート式ボックスカルバートの支間方向および縦方向の設計計算を行います。基礎形式は、直接基礎、杭基礎の対応しています。また、隅角部に剛域を考慮することができます。土工指針、標準設計、旧日本道路公団・設計要領第二集に対応しています。 |
| \262,500- | |
| Club-SUCCES 土構造Club |
土木設計の必需品、シリーズでも定評のある仮設・基礎関係の定番ソフトウェアをパッケージにしました。 製品構成:『土留弾塑性解析(土木)』『土留慣用計算』『仮設土留め工の設計(JR)』『グラウンドアンカー』『擁壁の設計計算』『混合擁壁の設計計算』『ライナープレート』『Box123(Ⅱ))』『仮桟橋・路面覆工』 |
| \157,500-/年 | |
| Club-SUCCES 土構造Clubライト |
土木設計の必需品、シリーズでも定評のある仮設・基礎関係の定番ソフトウェアをパッケージにしました。 製品構成:『土留弾塑性解析(土木)』『土留慣用計算』『仮設土留め工の設計(JR)』『グラウンドアンカー』『ライナープレート』『仮桟橋・路面覆工』 |
| \99,750-/年 |
| 製品名 | 概要 |
|---|---|
| 価格 | |
| 下水道耐震計算(統合管理) | SUCCES「下水道耐震計算」シリーズの各計算ソフトを統合管理するシステムです。下水道施設の耐震設計を行う上で必要となる検討項目を自動的に抽出し、各計算ソフト用の入力データを作成します。また、各計算ソフトから得られた結果を管理し、多様な設計計算書の作成が可能です。(レベル1/レベル2の同時出力、各施設の計算書を一括出力、結果一覧表の作成等) |
| \52,500- | |
| 下水道耐震計算(液状化の判定) | (社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)および(社)日本下水道協会「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に準拠し、砂質地盤の液状化判定、土層の土質定数の低減、沈下量の計算を行います。さらに耐震設計上の地盤種別の判定が可能です。 |
| \105,000- | |
| 下水道耐震計算Aセット | 上記『下水道耐震計算(統合管理)』+『下水道耐震計算(液状化の判定)』のセット価格です。 |
| \126,000- | |
| 下水道耐震計算(管本体) | (社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)参考および(社)日本下水道協会「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に準拠し、新設および既設の下水道管の耐震照査を行います。県によって異なる係数の入力が可能です。 |
| \262,500- | |
| 下水道耐震計算(管本体―近似計算法) | (社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)参考および(社)日本下水道協会「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に準拠し、差し込み継手構造の円形管きょにおいて、管本体(鉛直断面)の耐震計算を「大規模地下構造物の耐震設計法・ガイドライン(案)」の近似計算法により求めます。極めて少ない入力で、耐震計算が可能です。県によって異なる入力係数の入力が可能です。 |
| \136,500- | |
| 下水道耐震計算(継手) | (社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)および(社)日本下水道協会「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に準拠し、(1)マンホールと管きょの接続部、(2)管きょと管きょの継手部の計算を行います。管種は、差し込み継手構造と一体構造の円形管きょに対応しています。県によって異なる係数の入力が可能です。 |
| \105,000- | |
| 下水道耐震計算(塩ビ管[軸方向]) | 塩化ビニル管・継手協会「下水道硬質塩化ビニル管の耐震対策について」および(社)日本下水道協会「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に準拠し、地震時における塩化ビニル管の軸方向応力計算を行います。県によって異なる係数の入力が可能です。 |
| \105,000- | |
| 下水道耐震計算Bセット | 上記『下水道耐震計算(管本体)』+『下水道耐震計算(管本体―近似計算法)』+『下水道耐震計算(継手)』+『下水道耐震計算(塩ビ管[軸方向])』のセット価格です。 |
| \525,000- | |
| 下水道耐震計算(マンホール本体基盤層版) | (社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)および(社)日本下水道協会「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に基づき、円形および矩形マンホールの耐震計算を行います。レベル1地震動とレベル2地震動の計算結果を一覧表で出力可能です。 |
| \294,000- | |
| 下水道耐震計算(組立マンホール基盤層版) | (社)日本下水道協会「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に基づき、組立式マンホール本体の耐震照査を行います。レベル1地震動とレベル2地震動の計算結果を一覧表で出力可能です。また、本システムは組立式マンホール団体協議会の監修を受けています。 |
| \294,000- | |
| 下水道耐震計算Cセット | 上記『下水道耐震計算(マンホール本体基盤層版)』+『下水道耐震計算(組立マンホール基盤層版)』のセット価格です。 |
| \504,000- | |
| 下水道耐震計算(ボックス縦方向) | (社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)および「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年)の文献に準拠し、現場打ち・プレキャストボックスカルバートの縦方向の耐震計算を行います。継手遊間の照査および現場打ちは鉛直断面の照査、プレキャストは縦締め鋼材の応力度、目地開き量の照査を行います。 |
| \262,500- | |
| 下水道耐震計算(ボックス横方向) | (社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)および「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年)の文献に準拠し、現場打ち・プレキャストボックスカルバートの横方向の耐震計算を行います。照査断面において、レベル1地震動は許容応力度法、レベル2地震動は限界状態設計法を採用しています。『下水道耐震計算(杭基礎)』と連動します。 |
| \262,500- | |
| 下水道耐震計算Dセット | 上記『下水道耐震計算(ボックス縦方向)』+『下水道耐震計算(ボックス横方向)』のセット価格です。 |
| \367,500- | |
| 下水道耐震計算(杭基礎) | (社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)、「下水道施設耐震計算例―処理場・ポンプ場編―」(2002年)、および(社)日本道路協会「道路橋示方書」(平成14年3月)に準拠し、下水道施設(土木構造物)における杭基礎の耐震計算を行います。照査において、レベル1地震動は許容応力度法、レベル2地震動は限界状態設計法を採用しています。『下水道耐震計算(ボックス横方向)』と連動しています。 |
| \210,000- | |
| 下水道耐震計算(ダクタイル圧送管) | (社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)および「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に準拠し、地震時におけるダクタイル鋳鉄管(圧送管)の軸方向応力計算、継手伸縮量および継手屈曲角度の検討を行ないます。 |
| \105,000- | |
| 下水道常時計算(現場打ちマンホール) | 現場打ちマンホールの常時における、荷重計算、断面力計算、応力度照査、安定計算を行うシステムです。計算方法は自治体によって異なるため、豊富な計算タイプに対応しています。『下水道耐震計算(マンホール本体基盤層版)』と組み合わせて使用することにより、常時計算と耐震計算の両方が効率よく行えます。東京都下水道サービス(株)発行「特殊人孔構造計算の手引き」(平成16年6月)に対応しています。 |
| \262,500- | |
| 下水道管基礎計算 | 下水道開削工法および推進工法の空伏部の下水道管種・管基礎計算を行います。管材は、剛性管と可とう性管に対応しています。計算書の出力には、条件を指定して結果を出力する詳細出力と、支承角、外圧強さ、土被り毎に結果を出力する早見表があります。 |
| \157,500- | |
| 水理構造物の断面計算 | 電卓感覚の簡単操作で水理構造物の断面計算を行います。対応する断面形状は「矩形」、「平板」、「矩形中空」、「矩形中空(側方鉄筋有)」、「円環」の5種類が可能です。地震動レベル1(許容応力度法)とレベル2(限界状態設計法<終局限界状態>)に対応しています。レベル1の無筋計算が行えます。 |
| \105,000- | |
| Club-SUCCES 下水道Club |
下水道の耐震計算を行うのに必要なソフトをパッケージしました。「統合管理」との連携で、各ソフト間でのデータのやりとりもスムーズです。 製品構成:『下水道耐震計算(統合管理)』『下水道耐震計算(液状化の判定)』『下水道耐震計算(管本体)』『下水道耐震計算(管本体―近似計算法)』『下水道耐震計算(継手)』『下水道耐震計算(塩ビ管[軸方向])』『下水道耐震計算(マンホール本体基盤層版)』『下水道耐震計算(組立マンホール基盤層版)』『下水道耐震計算(ボックス縦方向)』『下水道耐震計算(ボックス横方向)』『下水道耐震計算(杭基礎)』『下水道耐震計算(ダクタイル圧送管)』『下水道常時計算(現場打ちマンホール)』『下水道管基礎計算』『管網計算』 |
| \157,500-/年 | |
| Club-SUCCES 下水道Clubライト |
下水道の耐震計算を行うのに必要なソフトをパッケージしました。「統合管理」との連携で、各ソフト間でのデータのやりとりもスムーズです。 製品構成:『下水道耐震計算(統合管理)』『下水道耐震計算(液状化の判定)』『下水道耐震計算(管本体)』『下水道耐震計算(管本体―近似計算法)』『下水道耐震計算(継手)』『下水道耐震計算(塩ビ管[軸方向])』『下水道耐震計算(マンホール本体基盤層版)』『下水道耐震計算(組立マンホール基盤層版)』『下水道常時計算(現場打ちマンホール)』『下水道管基礎計算』 |
| \99,750-/年 | |
| 管網計算 | エネルギー位法によって、配水管網の各場所における動水位や流量、流速、動水勾配などを計算します。多点注入、ポンプによる増圧、減圧が可能です。平均流速公式はヘーゼン・ウィリアムスとウエストン公式に対応しています。各種損失の考慮方法として、管路ごとに損失係数を入力する方法と、全管路に摩擦損失の10%を考慮する方法が選択可能です。 |
| \367,500- |
| 製品名 | 概要 |
|---|---|
| 価格 | |
| 護岸設計システム(自立式矢板) | 自立した矢板壁により矢板背後の土砂を支える係船岸や護岸の設計を「港研方式」または「Changの式」にて行い、常時・地震時における換算荷重の計算、側圧の計算、仮想地盤面の計算、横方向地盤反力係数の計算および応力・変位・根入れ長の計算内容を、設計計算書として出力します。液状化の影響を考慮する場合は、土水圧の漸増成分・振動成分を矢板壁に作用させて断面力・変形を算出します。 |
| \367,500- | |
| 護岸設計システム(タイロッド式矢板) | 前面側の矢板をタイロッドで背面側に引っ張り、控え工で定着させる形式の河川護岸や港湾・漁港の矢板式係船岸の設計を行い、常時・地震時における前面矢板の根入れ長計算、断面計算、応力度計算、腹起しの計算、タイロッドの計算、控え工の計算および控え工設置位置の計算内容を 設計計算書として出力します。 |
| \367,500- | |
| 砂防えん堤設計計算 | 平成19年11月発行の「砂防基本計画策定指針(土石流・流木対策編)及び同解説」「土石流・流木対策設計技術指針及び同解説」に準拠し、砂防えん堤の設計計算を行います。えん堤高15m未満の不透過型、透過型、部分透過型に対応し、設計流量、水通しの設計、安定計算、袖部設計、水叩き、側壁の設計計算を行います。 |
| \420,000- | |
| 等流計算Ⅱ | 平均流速公式を用いて定形断面および自然河川の水深や流量を求めます。建設省「河川砂防技術基準(案)」のほか、農林水産省『土地改良事業計画設計基準・設計「水路工」」(平成13年2月)に対応した余裕高の計算が可能です。計算書には断面図、水理特性曲線を作図可能です。 |
| \105,000- | |
| 不等流計算Ⅱ | 常流と射流の両方の計算が可能で、水位断面図と水面幅図の自動作図が可能です。したがって、水位の変化の検討に役立ちます。また、リアルに横断面を自動作図するので、設計条件の確認に便利です。農林水産省の余裕高、局所損失水頭の計算が可能です。 |
| \262,500- | |
| 防災調節池Ⅱ | (社)日本河川協会「防災調節池等技術基準(案)」ならびに(社)日本下水道協会「下水道雨水調整池技術基準(案)」を参考に、防災調節池の水文・水理計算を行います。(社)雨水貯留浸透技術協会「雨水浸透施設技術指針[案]」(平成13年)に対応した、貯留・浸透施設併用の計算を行います。放流施設のサイズ自動決定、ピーク位置前後の出力間隔変更、洪水到達時間の算定、堆積土砂量の算定等の機能もあります。 |
| \262,500- | |
| 貯留関数 | 河川分野の流出解析に用いるもので、建設省「河川砂防技術基準(案)」を参考にしています。流域、河道、ダム、合流点、流量INPUTの5つのユニットとポイントで流域をモデル化できます。降雨は、任意の降雨波形を選択できます。 |
| \262,500- | |
| 自立式矢板水路の設計(農水) | (社)農業土木学会「土地改良事業計画設計基準・設計「水路工」」(平成13年2月)に基づき、自立式矢板工法による水路の設計を行います。背面形状は、平坦・傾斜・盛土に対応し、矢板前面の地盤改良の入力が可能です。矢板材料は、鋼矢板・軽量鋼矢板、鋼管矢板、PC壁体、コンクリート矢板に対応しています。ボイリング、ヒービングの検討が可能です。 |
| \157,500- | |
| 柔構造樋門の設計計算 ※1 | 「柔構造樋門設計の手引き」に準拠した、沈下量の計算と地盤変位を考慮した弾性床上の梁を計算します。地盤変位量の算出と縦方向の検討について個別に計算できます。基本条件の設定により検討荷重や反力係数等の自動算出が可能です。 |
| \336,000- | |
| 樋門の翼壁設計計算 ※1 | 「柔構造樋門設計の手引き」に準拠して、樋門・樋管に設置される翼壁の設計計算を行います。翼壁形状はL型とU型に対応しており、U型ではフレームにモデル化して検討を行います。 |
| \105,000- | |
| 樋門の胸壁設計計算 ※1 | 「柔構造樋門設計の手引き」に準拠して、樋門・樋管に設置される胸壁の設計計算を行います。胸壁形状は逆T型に対応しており、盛土形状は水平・一定勾配・段付き(3段まで)に対応しています。 |
| \105,000- | |
| 樋門の門柱設計計算 ※1 | 「柔構造樋門設計の手引き」に準拠して、樋門・樋管に設置される門柱の設計計算を行います。構造形式は一連及び二連に対応しております。操作台と柱の接合部はハンチ処理(国土交通省)とテーパー処理(従来タイプ)が可能です。 |
| \105,000- | |
| 樋門の函体設計計算 ※1 | 「柔構造樋門設計の手引き」に準拠して、樋門・樋管の本体部分である函体の横方向断面計算を行います。構造形式は一連及び二連に対応しております。簡単な入力で函体の設計計算を行うことができます。 |
| \105,000- | |
| 樋門シリーズAセット | 上記樋門シリーズの『樋門の翼壁設計計算』+『樋門の胸壁設計計算』+『樋門の門柱設計計算』+『樋門の函体設計計算』のセット価格です。 |
| \346,500- | |
| 樋門シリーズBセット | 上記樋門シリーズAセット(『樋門の翼壁設計計算』+『樋門の胸壁設計計算』+『樋門の門柱設計計算』+『樋門の函体設計計算』)に、『柔構造樋門の設計計算』を加えたセット価格です。 |
| \567,000- | |
| Club-SUCCES 護岸・河川Club |
一式で使いたい、河川・砂防関係のソフトウェアをまとめました。 製品構成:『護岸設計システム(自立式矢板)』『護岸設計システム(タイロッド式矢板)』『自立式矢板水路の設計(農水)』『等流計算Ⅱ』『不等流計算Ⅱ』『貯留関数』『防災調節池Ⅱ』『柔構造樋門の設計計算』『樋門の翼壁設計計算』『樋門の胸壁設計計算』『樋門の門柱設計計算』『樋門の函体設計計算』 |
| \157,750-/年 | |
| Club-SUCCES 護岸・河川Clubライト |
一式で使いたい、河川・砂防関係のソフトウェアをまとめました。 製品構成:『護岸設計システム(自立式矢板)』『護岸設計システム(タイロッド式矢板)』『等流計算Ⅱ』『不等流計算Ⅱ』 |
| \99,750-/年 |
| 製品名 | 概要 |
|---|---|
| 価格 | |
| 型枠・支保工計算システム | 型枠支保工における在来工法(床、壁、柱、梁)、鋼製ばり、フラットデッキ、斜めスラブ、片持ちスラブ、支保工受け構台、および水平力の照査を行います。 |
| \157,500- | |
| 足場計算システム | 仮設足場における枠組足場、単管一側ブラケット足場、足場受ブラケット、鉄骨吊り足場、荷取り構台の照査を行います。 |
| \105,000- |
| 製品名 | 概要 |
|---|---|
| 価格 | |
| K-Bit S-View Wordコンバータ |
KTSオリジナルビューア『S-View』の文書(.SVBファイル)をMicrosoft『Word』の文書(.DOCファイル)に変換する。『S-View』のアドインとして動作させることにより、『S-View』から直接Word文書(.DOCファイル)に変換することもできます。『S-View』と同様の見出しが、見出しマップに表示されたり、「ヘッダ・フッタ」「ロゴ」「フレーム」の変換も可能です。1ユーザーライセンスに加え、一事業所内フリーライセンスのサイトライセンスも用意しております。 |
| 1ユーザーライセンス \31,500- サイトライセンス \94,500- |
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| KTSねっとさーば | サーバ機にプロテクト装置をつけるだけで、ネットワーク上でねっとさーば対応のアプリケーションを利用可能にするツールです。LAN環境でネットワークがつながっていれば、いつでも、どこでも、またどのパソコンでも使用でき、動作環境やバージョン管理を行えます。 |
| 1サーバ \105,000- [有償Q&Aサポート \52,500-/年] |
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| ねっとさーば for WAN | 「ねっとさーば」対応アプリケーションのライセンスを全社(WAN環境)で一元管理できるライセンス管理ツールです。ネットワークの特性を活かし、ソフトを管理しながらフル稼働を実現します。ネットワークでつながっていれば、いつでもまたどのパソコンでも起動したいプログラムを実行できます。お手持ちのソフトの有効活用を図れます。 |
| 1サーバ \105,000- (+ライセンス移行費) [有償Q&Aサポート \52,500-/年] |
※1のソフトは、(株)テイアンドワイ設計事務所が開発したソフトウェアです。