
テクニカルフォーラム資料
公開日:2008年2月5日
「CALS/ECの本格普及による建設生産システムのイノベーションを体感する2日間」と題しまして、2008年1月24日、25日にTFTホール(東京)にて「CALS/EC MESSE 2008」が財団法人日本建設情報総合センター(JACIC)・財団法人港湾空港建設技術サービスセンター(SCOPE)主催で開催されました。
川田テクノシステムは、「建設業界における情報のライフサイクルパートナー」として、電子化支援ツール〜電子化した情報の共有・管理・利活用まで、あらゆる側面でお役に立つサービスをご紹介いたしました。
また、同時開催の2本のテクニカルフォーラム「ワンデーレスポンスを実現する「情報共有」と「日常管理」―何がどう、変わるのか―」「下水道における電子納品の傾向と対策─日本下水道事業団の場合─」も、おかげさまで盛況のうちに終了することができました。より多くの方に知っていただきたいと思い、資料(レジュメ)を公開することにしました。
- ワンデーレスポンスを実現する「情報共有」と「日常管理」
- 下水道における電子納品の傾向と対策─日本下水道事業団の場合─
ワンデーレスポンスを実現する「情報共有」と「日常管理」
 PDF、630KB |
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- 資料の中身につきましてはWebmasterまでお問い合わせ下さい。その際には必ず、お名前・ご住所・ご連絡先をご明記ください。
関連製品・サービス
- 工事情報共有システム「basepage(ベースページ)」
- 選ばれて実績NO.1。インターネット上で、誰でもどこでも簡単便利にしかも安全に使える情報共有システムです。重要書類ファイルのバックアップだけでも、ご利用いただけます。
- 電納らくらくパック
- 「らくらく電子納品媒体作成」に「らくらくドキュメントファイリング」が連携して、もっと「らくらく」を実現します。(電子納品+ファイリング+スキャニングのセットです。)
下水道における電子納品の傾向と対策─日本下水道事業団の場合─
 PDF、810KB |
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関連製品・サービス
- 電納ヘルパー(国交省設計版)JS対応オプション
- 日本下水道事業団の「実施設計業務等電子納品要領(案)」「下水道施設CAD製図基準(案)」に対応できるようになる『電納ヘルパー(国交省設計版)』のオプションです。
関連リンク
- 財団法人下水道業務管理センター [http://www.sbmc.or.jp/]
- 日本下水道事業団の電子納品媒体作成には、財団法人下水道業務管理センターが提供している『JS管理ファイル作成支援ソフト』があらかじめインストールされている必要があります。
- 日本下水道事業団 [http://www.jswa.go.jp/]
- 「実施設計業務等電子納品要領(案)」「下水道施設CAD製図基準(案)」の発行元です。
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