(社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)および(社)日本下水道協会「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に準拠し、砂質地盤の液状化判定、土層の土質定数の低減、沈下量の計算を行います。さらに耐震設計上の地盤種別の判定が可能です。
※「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)に対応するためには、Ver.2.10以上にアップデートする必要があります。
★印のついた画面例をクリックすると、別ウィンドウで拡大表示します。 は、Ver.2で新しく搭載した機能です。
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