KTSWebsite トップページへ
 ホーム > 製品情報 > 混合擁壁の設計計算
製品サポートダウンロード購入情報広場会社概要
 


◆ソフト販売◆
▽業務形態▽























▽シリーズ名▽
設計計算「SUCCES」シリーズ
土木専用CAD「V-nas」シリーズ
簡単・便利・低価格の業務支援ツール
建設業のための事務ソフト
ご紹介ソフトウェア
◆受託業務◆
受託設計
電子納品受託
システム開発

農業土木関連の基準に完全準拠

混合擁壁の設計計算

価格 ¥ 210,000-
「総額表示方式」に基づき消費税込みのお値段を表示しております。
LAN対応「KTSねっとさーば」
■プログラムの概要
「土地改良事業標準設計図集『擁壁工』利用の手引き」、「土地改良事業計画設計基準・設計『農道』基準書・技術書」に準拠し、混合擁壁・ブロック積擁壁の設計計算を行う。
※1(77KB)  (794KB)    
※1 圧縮ファイル(自己解凍EXE)です。ダブルクリックで解凍の上、ご覧下さい。
※ 出力例を見るには、SUCCES オリジナルビューワが必要です。ダウンロード
※ カタログを見るには、Adobe社のAcrobat Readerが必要です。ダウンロード
■プログラムの詳細

メイン画面 擁壁タイプ選択画面
メイン画面
擁壁タイプ選択画面
寸法入力画面 切土部土圧条件入力画面
寸法入力画面
切土部土圧条件入力画面


●ブロック積部に関して、示力線法による転倒の照査を行います。

●ブロック積部の限界高さの計算を行います。

●混合擁壁の場合、重力式部分について転倒、滑動、支持力の照査を行います。

■システムの適用範囲

擁壁形式 混合擁壁・ブロック積擁壁
荷重ケース 常時について照査を行います。
荷重計算
  • 作用荷重は土圧、自重、上載荷重を考慮します。
  • 上載荷重は盛土高に換算し盛土荷重として扱います。
  • ブロック積部に用いる土圧はクーロン公式によって算出します。
  • 混合擁壁の重力式部分に作用する土圧は試行くさび法によって算出します。
安定計算
  • ブロック積部について、示力線法による転倒の照査を行います。
  • ブロック積部の限界高さの計算を行います。
  • 基礎地盤に対して転倒、滑動、支持力の照査を行います。
断面計算 突起の断面計算を行います。

適用基準
農林水産省構造改善局   
土地改良事業計画設計基準・設計「農道」基準書・技術書 平成10年3月
土地改良事業標準設計図面集「擁壁工」利用の手引き 平成11年3月

■動作環境
CPU Pentium以上を推奨
ハードディスク 10MB以上の空き容量
ディスプレイ 800×600ドット以上が表示可能なもの
(1024×768以上を推奨)
メモリ 32MB以上(48MB以上を推奨)
マウス 本体に対応し、日本語Microsoft Windowsで使用可能なもの
プリンタ 本体に対応し、日本語Microsoft Windowsで使用可能なもの
OS Microsoft Windows95/98/Meまたは
Microsoft WindowsNT4.0(Service Pack3以上)/2000
Microsoft Windows XP Home Edition/Professional

  ●必要メモリ、ハードディスク容量はシステム環境によって異なる場合がありますのでご注意下さい。
●本ページに記載されている会社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。
●本ページに記載の仕様は、改良のため予告なく変更することがあります。
    ページTOPへ
KTSホームページに関するお問い合わせ・ご質問は webmaster@kts.co.jp まで
サイトマップ | リンク | 著作権 | プライバシーポリシー