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任意形平面骨組解析(面内・活荷重)

年間レンタルでのご利用となります。価格はこちら

変形法により、任意形の平面骨組構造物の活荷重影響線解析を行います。荷重を載荷させて、最大・最小断面力を計算します。CAD形式による構造モデルの作成および表形式のデータ入力で、簡単にデータ修正・作成が行えます。面外解析データと共有が可能

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製品特徴

プログラムの詳細

データ入力がスプレッド形式となり、簡単にデータ修正・作成が行えます。また、Microsoft Excelなど他のWindowsアプリケーションからデータをコピーすることも可能です
画面例
画面例
画面上の骨組モデルに対してCADのように直接、支点条件や荷重のデータ入力が行えます
画面例
面内版、面内・活荷重版、面外版を取り揃えており、各々の骨組などの共通データを共有することが可能です。
面内・活荷重版においては、影響線処理による活荷重の解析も行えます。
支承形式がバネ支承の構造物にしてもモデル化できます。(分散ゴム支承に対応)

画面例(出力時)

荷重図、変形図、断面力図の出力は、画面描画とDXFファイル形式の出力が行えます
出力画面例:計算結果表(A4サイズ)

システムの適応範囲

制限数
  • 最大節点数 : 500
  • 最大部材数 : 500
  • 最大支点数 : 500
荷重種類
節点荷重
部材荷重(分布荷重、モーメント分布荷重)
支点変位(強制変位)
温度荷重、温度差荷重
プレストレス荷重
影響線
床版と桁の温度差荷重
L-20荷重
A、B荷重
群集荷重
連行荷重

動作環境

ハードディスク 50MB以上の空き容量
ディスプレイ 1280×1024以上が表示可能なもの
メモリ 512MB以上(1GB以上を推奨)
OS Microsoft Windows7、8.1、10
※Windows動作保証の最新情報はこちら

資料請求・出力例など

資料請求
出力例[SVB]
SVB、998KB
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