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S-View Wordコンバータ
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1ユーザーライセンス ¥ 31,500-
サイトライセンス ¥ 94,500- |
「総額表示方式」に基づき消費税込みのお値段を表示しております。
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| 変換スピードが速い!変換後のファイルがきれい! |
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| ■プログラムの概要 |
| SUCCESシリーズオリジナルビューワ「S-View」の文書(svbファイル)をMicrosoft
Wordの文書(docファイル)に変換します。「S-View」のアドインとして動作させることにより、「S-View」から直接Word文書(docファイル)に変換することもできます。「S-View」と同様の見出しが、見出しマップに表示されたり、「ヘッダ・フッタ」「ロゴ」「フレーム」の変換も可能です。 |
※1(1551KB) (2MB)  |
※1 圧縮ファイル(自己解凍EXE)です。ダブルクリックで解凍の上、ご覧下さい。
※ カタログを見るには、Adobe社のAcrobat Readerが必要です。ダウンロードへ |
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| ■プログラムの詳細 |
S-Viewの文書(*.SVB)をMicrosoft Wordの文書(*.DOC)に変換します。
S-Viewのアドインとして動作させることにより、S-Viewから直接Wordの文書(*.DOC)に変換することもできます。 |
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| ◆ 「S-View」に対応していないソフトウェア ◆ |
※以下のソフトウェアは「S-View」に対応していませんので、当ソフトウェアの適用外です。
| SUCCESシリーズ |
下部工線形システム |
WALL−S(SI単位)※ |
| 型枠・支保工計算システム |
L型ブロック式係船岸※ |
| 足場計算システム |
ケーソン式係船岸※ |
| RC断面計算「耐震対応」 |
ブロック積式係船岸※ |
| 橋座の設計※ |
帯鋼補強土壁※ |
| 排水計画※ |
多数アンカー式補強土壁※ |
| 落差工の設計※ |
※は、テイアンドワイ設計事務所
開発製品です。 |
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| 起動〜変換について |
| 「S-View Wordコンバータ」には、単体で使用する方法と、S-Viewのアドインとして使用する方法の2種類の方法があります。 |
| 単体で起動→変換 |
1.起動
Windowsの[スタート]ボタンから、[プログラム]−[S-View]−[S-View Wordコンバータ]を実行します。
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2.変換
変換元文書(S-View文書)ファイル名を入力、または選択します。
変換先文書(Word文書)のファイル名を入力、または選択します。
必要に応じて変換オプションを設定し、 [コンバート]ボタンを押します。
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| S-Viewから起動→変換 |
1.起動
S-Viewのメニューから、[ファイル]−[コンバート]を実行します。
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2.変換
S-Viewの[コンバート]ダイアログを開きます。
[ファイルの種類]を"MS-Word文書(*.doc)"にします。
[ファイル名]に、変換先文書(Word文書)のファイル名を入力、または選択します。
必要であれば、変換オプションを設定します。
[コンバート]ボタンを押します。
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| 変換オプションの設定 |
S-ViewとWordでは機能に違いがあるため、S-Viewでの表示イメージを100%忠実に変換することは難しいですが、以下の変換オプションをうまく設定することで変換精度を上げることが可能です。
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| 特徴 |

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<注意>
- 変換した文書は、Word97/98/2000/2002/2003でのみ読み込みが可能です。
- 目次は出ませんが、Wordで簡単に作成できます。
- S-Viewに装備された「仮番号」は付きません。
- ヘッダ、フッタ、ロゴを横用紙の短辺に付けることはできません。
- ヘッダ、フッタ、ロゴ、フレームのページ範囲の設定は無視されます。
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| ■動作環境 |
| CPU |
Pentium90MHz 以上を推奨 |
| ハードディスク |
30MB以上の空き容量 |
| ディスプレイ |
640×480ドット以上が表示可能なもの(800×600以上を推奨) |
| メモリ |
64MB以上を推奨 |
| マウス |
本体に対応し日本語Microsoft Windowsで使用可能なもの |
| プリンタ |
本体に対応し日本語Microsoft Windowsで使用可能なもの |
| OS |
Microsoft Windows XP、Vista、7
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