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耐震設計
SUCCES「下水道耐震計算」シリーズ
| 製品名 |
概要 |
| 価格 |
Club-SUCCES 下水道Club |
下水道の耐震計算を行うのに必要なソフトをパッケージしました。「統合管理」との連携で、各ソフト間でのデータのやりとりもスムーズです。
商品構成:『下水道耐震計算(統合管理)』『下水道耐震計算(液状化の判定)』『下水道耐震計算(管本体)』『下水道耐震計算(管本体―近似計算法)』『下水道耐震計算(継手)』『下水道耐震計算(塩ビ管[軸方向])』『下水道耐震計算(マンホール本体基盤層版)』『下水道耐震計算(組立マンホール基盤層版)』『下水道耐震計算(ボックス縦方向)』『下水道耐震計算(ボックス横方向)』『下水道耐震計算(杭基礎)』『下水道耐震計算(ダクタイル圧送管)』『下水道常時計算(現場打ちマンホール)』『下水道管基礎計算』 |
| \157,500-/年 |
Club-SUCCES 下水道Clubライト |
下水道の耐震計算を行うのに必要なソフトをパッケージしました。「統合管理」との連携で、各ソフト間でのデータのやりとりもスムーズです。
商品構成:『下水道耐震計算(統合管理)』『下水道耐震計算(液状化の判定)』『下水道耐震計算(管本体)』『下水道耐震計算(管本体―近似計算法)』『下水道耐震計算(継手)』『下水道耐震計算(塩ビ管[軸方向])』『下水道耐震計算(マンホール本体基盤層版)』『下水道耐震計算(組立マンホール基盤層版)』『下水道常時計算(現場打ちマンホール)』『下水道管基礎計算』 |
| \99,750-/年 |
SUCCES 下水道耐震計算(統合管理) |
SUCCES「下水道耐震計算」シリーズの各計算ソフトを統合管理するシステムです。下水道施設の耐震設計を行う上で必要となる検討項目を自動的に抽出し、各計算ソフト用の入力データを作成します。また、各計算ソフトから得られた結果を管理し、多様な設計計算書の作成が可能です。(レベル1/レベル2の同時出力、各施設の計算書を一括出力、結果一覧表の作成等) |
| \52,500- |
SUCCES 下水道耐震計算(液状化の判定) |
(社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)および(社)日本下水道協会「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に準拠し、砂質地盤の液状化判定、土層の土質定数の低減、沈下量の計算を行います。さらに耐震設計上の地盤種別の判定が可能です。 |
| \105,000- |
SUCCES 下水道耐震計算Aセット |
上記『下水道耐震計算(統合管理)』+『下水道耐震計算(液状化の判定)』のセット価格です。 |
| \126,000- |
SUCCES 下水道耐震計算(管本体) |
(社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)参考および(社)日本下水道協会「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に準拠し、新設および既設の下水道管の耐震照査を行います。県によって異なる係数の入力が可能です。 |
| \262,500- |
SUCCES 下水道耐震計算(管本体―近似計算法) |
(社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)参考および(社)日本下水道協会「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に準拠し、差し込み継手構造の円形管きょにおいて、管本体(鉛直断面)の耐震計算を「大規模地下構造物の耐震設計法・ガイドライン(案)」の近似計算法により求めます。極めて少ない入力で、耐震計算が可能です。県によって異なる入力係数の入力が可能です。 |
| \136,500- |
SUCCES 下水道耐震計算(継手) |
(社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)および(社)日本下水道協会「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に準拠し、(1)マンホールと管きょの接続部、(2)管きょと管きょの継手部の計算を行います。管種は、差し込み継手構造と一体構造の円形管きょに対応しています。県によって異なる係数の入力が可能です。 |
| \105,000- |
SUCCES 下水道耐震計算(塩ビ管[軸方向]) |
塩化ビニル管・継手協会「下水道硬質塩化ビニル管の耐震対策について」および(社)日本下水道協会「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に準拠し、地震時における塩化ビニル管の軸方向応力計算を行います。県によって異なる係数の入力が可能です。 |
| \105,000- |
SUCCES 下水道耐震計算Bセット |
上記『下水道耐震計算(管本体)』+『下水道耐震計算(管本体―近似計算法)』+『下水道耐震計算(継手)』+『下水道耐震計算(塩ビ管[軸方向])』のセット価格です。 |
| \525,000- |
SUCCES 下水道耐震計算(マンホール本体基盤層版) |
(社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)および(社)日本下水道協会「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に基づき、円形および矩形マンホールの耐震計算を行います。レベル1地震動とレベル2地震動の計算結果を一覧表で出力可能です。 |
| \294,000- |
SUCCES 下水道耐震計算(組立マンホール基盤層版) |
(社)日本下水道協会「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に基づき、組立式マンホール本体の耐震照査を行います。レベル1地震動とレベル2地震動の計算結果を一覧表で出力可能です。また、本システムは組立式マンホール団体協議会の監修を受けています。 |
| \294,000- |
SUCCES 下水道耐震計算Cセット |
上記『下水道耐震計算(マンホール本体基盤層版)』+『下水道耐震計算(組立マンホール基盤層版)』のセット価格です。 |
| \504,000- |
SUCCES 下水道耐震計算(ボックス縦方向) |
(社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)および「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年)の文献に準拠し、現場打ち・プレキャストボックスカルバートの縦方向の耐震計算を行います。継手遊間の照査および現場打ちは鉛直断面の照査、プレキャストは縦締め鋼材の応力度、目地開き量の照査を行います。 |
| \262,500- |
SUCCES 下水道耐震計算(ボックス横方向) |
(社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)および「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年)の文献に準拠し、現場打ち・プレキャストボックスカルバートの横方向の耐震計算を行います。照査断面において、レベル1地震動は許容応力度法、レベル2地震動は限界状態設計法を採用しています。『下水道耐震計算(杭基礎)』と連動します。 |
| \262,500- |
SUCCES 下水道耐震計算Dセット |
上記『下水道耐震計算(ボックス縦方向)』+『下水道耐震計算(ボックス横方向)』のセット価格です。 |
| \367,500- |
SUCCES 下水道耐震計算(杭基礎) |
(社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)、「下水道施設耐震計算例―処理場・ポンプ場編―」(2002年)、および(社)日本道路協会「道路橋示方書」(平成14年3月)に準拠し、下水道施設(土木構造物)における杭基礎の耐震計算を行います。照査において、レベル1地震動は許容応力度法、レベル2地震動は限界状態設計法を採用しています。『下水道耐震計算(ボックス横方向)』と連動しています。 |
| \210,000- |
SUCCES 下水道耐震計算(ダクタイル圧送管) |
(社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針と解説」(2006年)および「下水道施設耐震計算例―管路施設編―」(2001年4月)に準拠し、地震時におけるダクタイル鋳鉄管(圧送管)の軸方向応力計算、継手伸縮量および継手屈曲角度の検討を行ないます。 |
| \105,000- |
SUCCES下部工・基礎工シリーズ
| 製品名 |
概要 |
| 価格 |
Club-SUCCES 下部工Club |
「道路橋示方書・同解説」(平成14年3月)に準拠した橋梁下部工の設計計算を行うソフトを中心にパッケージしました。各ソフト間でデータの連動・共有が可能で、橋梁全体を考慮した物件単位の管理が可能です。
商品構成:『下部工統合システム』『設計水平震度の算出(H14)』『橋台の設計計算(H14)』『橋脚の設計計算(H14)』『橋脚の補強設計』『液状化の判定(H14)』『フーチングの耐力照査(H14)』『杭基礎の保有耐力照査(H14)』『杭基礎の震度法照査(H14)』『設計調書作成(H14)』『下部工概略数量工費計算(H14)』『杭種・杭径比較検討システム(H14)』『基礎のバネ換算解析』 |
| \157,500-/年 |
Club-SUCCES 下部工Clubライト |
「道路橋示方書・同解説」(平成14年3月)に準拠した橋梁下部工の設計計算を行うソフトを中心にパッケージしました。各ソフト間でデータの連動・共有が可能で、橋梁全体を考慮した物件単位の管理が可能です。
商品構成:『下部工統合システム』『設計水平震度の算出(H14)』『橋台の設計計算(H14)』『橋脚の設計計算(H14)』『橋脚の補強設計』『液状化の判定(H14)』『フーチングの耐力照査(H14)』『杭基礎の保有耐力照査(H14)』 |
| \99,750-/年 |
SUCCES 設計水平震度の算出(H14) |
「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成14年3月)に準拠し、下部構造の設計水平震度を算出します。1基下部構造や複数の下部構造からなる設計振動単位も自動的に判断し、設計振動単位ごとの固有周期、および下部構造の設計水平震度、慣性力を算出します。 |
| \210,000- |
SUCCES 橋台の設計計算(H14) |
「道路橋示方書・同解説Ⅳ下部構造編」、「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成14年3月)に準拠し、特に利用頻度の高い逆T式、重力式および半重力式橋台の設計計算を行います。安定計算(直接基礎、杭基礎)からパラペットの断面計算、橋座の耐力照査、竪壁の断面計算、フーチングの断面計算、杭本体の断面計算、杭の断面変化、杭とフーチング結合部の計算、ウイングの断面計算まで、一貫した設計が可能です。 |
| \315,000- |
SUCCES 橋脚の設計計算(H14) |
「道路橋示方書・同解説Ⅳ 下部構造編」「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成14年3月)に準拠し、 RC張り出し式・壁式橋脚の設計計算を行うシステムです。震度法および地震時保有水平耐力法による検討作業を考慮した小回りのきく操作性を重視したトータルな設計支援システムを実現しています。 |
| \367,500- |
SUCCES 橋脚の設計計算(H14)オプション 橋脚の補強設計 |
平成9年に発刊された「既設道路橋の耐震補強に関する参考資料」および、平成17年に発刊された「既設橋梁の耐震補強工法事例集」を参考に、既設鉄筋コンクリート橋脚の耐震補強設計を行います。『橋脚の設計計算(H14)』で作成したデータが取り込めるため、入力作業の効率化が図れます。 |
| \84,000- |
SUCCES 液状化の判定(H14) |
「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成14年3月)に準拠し、「地震時に不安定となる場合の耐震設計」を行う上で必要となる「砂質地盤の液状化」、「耐震設計上ごく軟弱な土層の土質定数の低減」の判定に対応しています。 |
| \84,000- |
SUCCES フーチングの耐力照査(H14) |
「道路橋示方書・同解説Ⅳ下部構造編」、「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成14年3月)に準拠し、単柱橋脚や橋台の地震時保有水平耐力法によるフーチングの曲げ耐力照査、せん断耐力照査の照査が可能です。特に使用頻度の高い基礎形式である直接基礎および杭基礎に対応しています。 |
| \157,500- |
SUCCES 杭基礎の保有耐力照査(H14) |
「道路橋示方書・同解説Ⅳ下部構造編」、「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成14年3月)に準拠し、地震時保有水平耐力法による橋台、橋脚の杭基礎照査に対応しています。荷重増分法により、杭体および地盤抵抗の塑性化を考慮した非線形解析で安定性、断面耐力照査を行います。 |
| \157,500- |
SUCCES 杭基礎の設計計算セット |
上記『液状化の判定(H14)』+『フーチングの耐力照査(H14)』+『杭基礎の保有耐力照査(H14)』のセット価格です。 |
| \315,000- |
SUCCES 杭基礎の震度法照査(H14) |
「道路橋示方書・同解説Ⅳ下部構造編」(平成14年3月)および「杭基礎設計便覧」(平成19年1月)に準拠し、常時、暴風時およびレベル1地震時に対する杭基礎の照査(杭頭変位、杭頭反力の計算、杭体の設計、杭とフーチングの結合部の設計)を行います。 |
| \84,000- |
SUCCES 下部工統合システムオプション 設計調書作成(H14) |
建設省大臣官房技術調査室「詳細設計照査要領」(平成11年3月)に対応した設計調書(橋梁設計調書・下部工設計調書・基礎工設計調書)を作成する。「下部工統合システム」に対応した各アプリケーションのデータを利用するため、作成作業量を大幅に省力化することができます。また、設計調書の『Excel』への出力が可能です。 |
| \105,000- |
SUCCES 下部工概略数量工費計算(H14) |
「道路橋示方書・同解説Ⅳ下部構造編」(平成14年3月)、「土木工事数量算出要領(案)」(平成14年度)に準拠し、橋梁下部構造物における1基、1橋あたりの概略数量および工費を算出、計算書および総括表スタイルで出力します。橋梁下部工形式のほとんどの対応可能です。「下部工統合システム」(に対応しているソフト)からデータを読み込むことにより、入力ミスが防げます。 |
| \210,000- |
SUCCES 下部工断面計算(充実断面) |
「道路橋示方書・同解説Ⅲコンクリート橋編」(平成8年12月)および「道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編」(平成8年12月)に基づき、矩形・円形・小判形に対する応力度照査、終局時照査、最小・最大鉄筋量の照査を行います。 |
| \84,000- |
SUCCES 杭種・杭径比較検討システム(H14) |
橋梁比較設計業務における杭種・杭径・杭配置の検討を、工費を比較しながら行う経済設計システムです。下部工形式は、逆T式・重力式橋台、T型橋脚に対応しています。杭配置図から概略工費まで含めた比較一覧表も作成可能です。 |
| \420,000- |
そのほかの耐震設計に関連する製品
| 製品名 |
概要 |
| 価格 |
SUCCES 連続桁橋の耐震設計(動的照査基本システム) |
「道路橋示方書」(平成14年3月)および「道路橋支承便覧」(平成16年7月)に対応し、弾性ゴム、免震ゴムを有する連続桁橋の耐震設計を支援します。橋梁形状入力〜解析モデルの自動変換〜静的照査〜動的照査までを一連で行えます。SUCCES『設計水平震度の算出(H14)』とのデータ連動が可能です。
※動作には『連続桁橋の耐震設計(弾性支承オプション)』または『連続桁橋の耐震設計(免震支承オプション)』が必要です。 |
\630,000 [Q&Aサポート \84,000/1事業所] |
SUCCES 連続桁橋の耐震設計(弾性支承オプション) |
『連続桁橋の耐震設計(動的照査基本システム)』と組み合わせて使用し、弾性ゴムを有する連続桁橋の耐震設計を支援します。各照査基準をクリアするまで常時・地震時の繰り返し計算が可能です。
※動作には『連続桁橋の耐震設計(動的照査基本システム)』が必要です。 |
| \210,000 |
SUCCES 連続桁橋の耐震設計(免震支承オプション) |
『連続桁橋の耐震設計(動的照査基本システム)』と組み合わせて使用し、免震ゴムを有する連続桁橋の耐震設計を支援します。支承形状データからひずみの収束計算が可能です。
※動作には『連続桁橋の耐震設計(動的照査基本システム)』が必要です。 |
| \420,000 |
SUCCES 連続桁橋の耐震設計オプションセット |
上記『連続桁橋の耐震設計(弾性支承オプション)』+『連続桁橋の耐震設計(免震支承オプション)』のセット価格です。
※動作には『連続桁橋の耐震設計(動的照査基本システム)』が必要です。 |
| \525,000 |
SUCCES RC断面計算[耐震対応] |
100種類以上の断面形状の応力計算・必要鉄筋量・抵抗モーメント・破壊抵抗モーメント、M-φ相関関係の計算が可能です。考慮できる材料は鉄筋、PC鋼材であり、任意の位置に配置可能です。 |
| \126,000- |
耐震設計支援システム EARMEST ※5 |
道路橋示方書(平成14年3月)に対応した静的照査から動的照査まで解析可能な2次元/3次元の骨組モデルによる道路橋の耐震設計支援システムです。 静的解析から動的解析まで一貫して解析を行えるフル機能版と、節点数を制限したLite版、地震時保有水平耐力法が行える保耐版を用意しています。
- 平成14年3月改正の道路橋示方書に対応。
- ビジュアルなモデル化、エラージャンプ機能等により、静的照査と同程度に動的照査も簡単にモデリング。
- 充実した解析機能(高速な解析ソルバ、豊富な非線形曲線タイプ等)と出力機能(報告書、解析結果図、リスト、CSV)。
- 動的照査結果を簡単に評価可能なVisualツール(動的照査図、アニメーション機能)。
- 鋼製橋脚(特性値自動計算&照査)、免震橋機能(特性値自動計算&照査)、動的照査機能強化(報告書&CSV)。
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フル機能版 \2,100,000-
Lite版 \1,050,000-
保耐版 \525,000- |
地中構造物の耐震設計支援システム GALKINS ※5 |
地中線状構造物(横断方向)を対象にレベル1はもちろんレベル2地震動による構造物のねばり(材料非線形)を考慮 した耐震設計が可能となります。
Ver.3.1からは上下線分離構造物等のどのような矩形構造物にも対応でき、地盤バネ、荷重、非線形特性に任意な値を設定することができます。
- モデル化から解析処理まで完全自動処理。
- 簡易な入力により地盤〜構造物モデルを生成。
- 非線形特性、地盤バネ、荷重を自動生成することにより入力から結果表示までの時間を大幅に短縮。
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| \1,260,000- |
河川構造物の耐震設計支援システム
RIVERUS ※5 |
国土交通省制定の「河川構造物の耐震性能照査指針(案)同解説 平成19年3月」に基づき河川堤防、堰、水門、樋門等の耐震性能の照査を行うためのシステムです。堤防である土構造物においては、液状化に伴う残留変形解析 (ALID)手法のソルバーにより変形量を照査し、樋門・水門等のRC構造物においては、各種の地震時保有水平耐力計算〜照査までをトータルにサポートします。 |
| \1,575,000- |
※5のソフトは、富士通エフ・アイ・ピー(株)が開発したソフトウェアです。
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